このブログのタイトルでもあるDelhi bellyとはインドを訪れる外国人が必ずと言っていいほど経験する下痢のことである。
6週間なぜか(?)Delhi Bellyに悩まされることなくインド滞在を終え,シンガポールを経由しシドニーへ帰ることになった。
シンガポールは初めて訪れる地だったので、トランジット時間が朝から真夜中までの17時間あるフライトにし、観光することにした。
ただ、さすがに真夜中のフライトで早朝到着は疲れる。
そのためシンガポール到着後まずはトランジットホテルで6時間の休憩を取る。
いやあ、さすが、シンガポール。
どこもかしこも綺麗だ。
滑走路ビューの部屋も最高。
ここで、飲料用のピッチャーに入ってる水を飲み5時間ほどの睡眠をとることにした。
4時間ほどで目が覚める。
う、何か変だ。
トイレへ直行。
こ、これが噂に聞いていたDelhi Bellyってもんか。
おい、でもここは、シンガポールじゃないかい。
Sin Belly???
シンガポール到着後何も食べてなかったのが良かったのかホテルチェックアウトの時間までにはなんとか収まり、
シンガポール観光なんかもやってのけ、無事シドニーへ向かったのであった。
なんだ、Delhi Bellyなんて、大したことないじゃん。
なんて思ってたら、まもなく当機はシドニーへ到着いたしますのアナウンスが入る頃からお腹がグルグル音を立て始めた。
なんで、シートベルト着用のサインが出てからそうなるんじゃ。
とにかく我慢。こういう時に限って、着陸後ゲートへ到着まで時間がかかる。
A380用のゲートに他の飛行機がまだ残っており、それが離れるのを待たされる。
到着後、とりあえずパスポートコントロールだけは先に済ませ、それからトイレへ。
やはりシンガポール版Delhi Bellyは続いていた。
帰宅後、ちょっと出かけたものの、その後だんだんとピークを迎える。
そして、それから丸1日、何もせず何も食べず、ただベッドとトイレの往復を繰り返すのみであった。
これが旅行中、特に移動中じゃなくって良かったと言うべきなのか。
でも、なんでインドであれだけ元気だったのに、シンガポールでこうなるんだ?
6週間なぜか(?)Delhi Bellyに悩まされることなくインド滞在を終え,シンガポールを経由しシドニーへ帰ることになった。
シンガポールは初めて訪れる地だったので、トランジット時間が朝から真夜中までの17時間あるフライトにし、観光することにした。
ただ、さすがに真夜中のフライトで早朝到着は疲れる。
そのためシンガポール到着後まずはトランジットホテルで6時間の休憩を取る。
いやあ、さすが、シンガポール。
どこもかしこも綺麗だ。
滑走路ビューの部屋も最高。
ここで、飲料用のピッチャーに入ってる水を飲み5時間ほどの睡眠をとることにした。
4時間ほどで目が覚める。
う、何か変だ。
トイレへ直行。
こ、これが噂に聞いていたDelhi Bellyってもんか。
おい、でもここは、シンガポールじゃないかい。
Sin Belly???
シンガポール到着後何も食べてなかったのが良かったのかホテルチェックアウトの時間までにはなんとか収まり、
シンガポール観光なんかもやってのけ、無事シドニーへ向かったのであった。
なんだ、Delhi Bellyなんて、大したことないじゃん。
なんて思ってたら、まもなく当機はシドニーへ到着いたしますのアナウンスが入る頃からお腹がグルグル音を立て始めた。
なんで、シートベルト着用のサインが出てからそうなるんじゃ。
とにかく我慢。こういう時に限って、着陸後ゲートへ到着まで時間がかかる。
A380用のゲートに他の飛行機がまだ残っており、それが離れるのを待たされる。
到着後、とりあえずパスポートコントロールだけは先に済ませ、それからトイレへ。
やはりシンガポール版Delhi Bellyは続いていた。
帰宅後、ちょっと出かけたものの、その後だんだんとピークを迎える。
そして、それから丸1日、何もせず何も食べず、ただベッドとトイレの往復を繰り返すのみであった。
これが旅行中、特に移動中じゃなくって良かったと言うべきなのか。
でも、なんでインドであれだけ元気だったのに、シンガポールでこうなるんだ?












