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いよいよインドへ向けて出発。
実を言うと飛行機に乗るのは10年ぶり。情けない...。

10年ぶりのフライトチェックインは、さすがに色々と初めてがいっぱいあった。
まずは、QANTAS国内線でシドニーからメルボルンへ。予約を入れるときにすでに座席指定ができ、当日は家を出る前にSelf Check-in。携帯電話ですませた。そしてこれが『搭乗券』。
qantas eticket


qf self check in
空港はこのようにSelf Check-inのカウンターが並んでいてここで荷物のタグをプリントして荷物に付ける。
以前、空港で荷物のタグ付けを仕事でやってたことがあるとは思えないほどのたどたどしさ。
baggage drop
そしてここで荷物を自分で流して、あとは時間が来たら搭乗口へ。

昔だったら夜8時のフライトだったら1時間半の飛行時間でもディナーのサービスは当たり前。今はさすがのQantasでももう無いんじゃないかなんて勝手に思ってたら大間違い。ちゃんと飲み物付きでこれ。
qf meal
うう、待ち時間にハンバーガーなんか食うんじゃなかった。

メルボルンの空港、国際線は初めて。

ここからはAirAsiaX。出発前にやっぱりインターネットでチェックインしてプリントした紙を
ここでは普通のチェックインカウンターで普通の搭乗券に替えてもらう。
AirAsiaX eticketAirAsiaX boarding pass

パスポートコントロールを通った後はなんだかどこかのデパートかショッピングセンターって感じ。
DFS
この免税店を通り抜けなきゃゲートへはたどり着けなくなっている。よーできちょるなぁ。

mel int apt lobby
メルボルンで行われているテニスの全豪オープンをTVで観戦中の人たち。
おっとこの広告はlobby with signincredible india
Incredible India。それも近いうちに訪れるであろうGolden Templeではないかいな。
おお、まさに『インドが私を呼んでいる』。
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2012.01.30 Mon l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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